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写真展でフォトジャーナリスト安田 菜津紀さんとトークセッション


FUJIFILM SQUAREにて開催する写真展でフォトジャーナリスト安田 菜津紀さんとトークセッションを行います。ぜひ遊びにきてください!

※注意:トークセッションにご参加される方は、お申し込みが必要です↓

https://fujifilm-x.com/ja-jp/tokyographie2018/

写真展「GOKAB-HIPHOPに魅了されたブータンの若者たち-」トークセッション

写真家 関健作 × フォトジャーナリスト 安田菜津紀

FUJIFILM SQUAREにて開催する関健作写真展「GOKAB」に安田菜津紀さんをお迎えして、作品の解説や2人が考えるフォトドキュメンタリーについてお話しします。

作品をつくり上げる中で2人が大切にしているポイントの交点を探るトークセッションです。

開催日時:10月 28日(日)16:30〜17:30

会  場: FUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア)

〒107-0052 東京都港区赤坂 9 丁目 7 番 3 号(東京ミッドタウン・ウエスト)

     TEL 03-6271-3350  

参加費 : 無料

主  催 : 富士フイルム株式会社・一般社団法人 KYOTOGRAPHIE

※注意:トークセッションにご参加される方は、お申し込みが必要です↓

https://fujifilm-x.com/ja-jp/tokyographie2018/

写真展の内容はこちらから:

https://www.tokyographie.jp/exhibition/kensaku-seki?lang=ja

関健作(せきけんさく)

1983年千葉県に生まれ。2006年、順天堂大学・スポーツ健康科学部を卒業。4年間陸上競技部に所属。

2007年から3年間体育教師としてブータンの小中学校で教鞭をとる。2010年、帰国して小学校の教員になるがすぐに退職。

2011年から写真家の活動を開始。人間の内面を表現するドキュメンタリー作品を制作している。

2017年脳腫瘍の友人を追ったドキュメンタリーで若手写真家の登竜門とされる「名取洋之助写真賞」を受賞。

最新作、HIPHOPに魅了されたブータンの若者たちの作品「OF HOPE AND FEAR」の写真集が京都国際写真祭

ポートフォリオレビューFUJIFILM AWARDを受賞、またシンガポール国際写真祭Photobook Open Callファイナリスト、

デンマークのPhotobook Week Aarhus Dummy Award でトップ3に選出される。

https://www.kensakuseki-photoworks.com

安田 菜津紀(やすだなつき)

1987年神奈川県生まれ。Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル)所属フォトジャーナリスト。

16歳のとき、「国境なき子どもたち」友情のレポーターとしてカンボジアで貧困にさらされる子どもたちを取材。

現在、東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で難民や貧困、災害の取材を進める。

東日本大震災以降は陸前高田市を中心に、被災地を記録し続けている。

「HIVと共に生まれる -ウガンダのエイズ孤児たち-」で第8回名取洋之助写真賞受賞。

著書に『写真で伝える仕事 -世界の子どもたちと向き合って-』(日本写真企画)、他。

上智大学卒。現在、TBSテレビ『サンデーモーニング』にコメンテーターとして出演中。

http://yasudanatsuki.com

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